内装カスタム新時代にびっくりしました。

Submitted by on 2月 1, 2019

東京オートサロンには、
弊社の代理店様(受講者様)も出展されており、
私も東京オートサロンに、陣中見舞いに行って参りました。

 

その次日、車のカスタムが成熟の時代を迎えたニュースが、
ヤフーでのトップニュースになっていました。

 

 

 

(下記は、ヤフーニュースの記事です。)

 

カスタム新時代! 東京オートサロン2019が大盛況
総入場者数33万人で過去最高記録を更新!

 

 

 

“東京オートサロン2019 in 幕張メッセ
日本が誇る世界最大のカスタムカーイベント。“

 

東京オートサロン2019が大盛況
総入場者数33万人で過去最高記録を更新!

 

 

クルマ離れと言われるが、熱心な自動車ファンは増えている。
今年も東京オートサロンで、そうした思いを新たにした。

 

金曜日の初日から多くのカスタム好きが会場
となった幕張メッセに押し掛けた。

 

東京オートサロンの公式発表によると
3日間の期日における入場者数は次の通り。

 

 

 

過去最高記録を3年ぶりに更新

●東京オートサロン2019 入場者数

1月11日(金) 7万8352名
1月12日(土)12万3179名
1月13日(日)12万7177名

合計すると33万666名となり、過去最高記録を更新した。

 

 

ちなみに、初めて入場者数が30万人を超えたのは2015年で、
そこから4年で1割近く増えたことになる。

2019年に増えたのにはいくつかの理由がある。

 

日本における車のカスタム文化の熟成を示しており、2010年代の後半だけで、
これほど東京オートサロンが盛り上がっているというのは

 

「クルマ離れ」というマスコミ報道を事実としてとらえている層
にとっては意外なことかもしれない。

 

しかし、東京オートサロンを見続けていれば、
こうして入場者数が増えていることも当たり前と感じられるだろう。

 

ここ数年、カスタムベースとして魅力的な国産車が続々と出てきている
こともイベントの盛り上がりや入場者数増につながっている。

 

2019年にはトヨタから新型スープラが登場するが、そうしたニューモデルも
オートサロン的世界観を盛り上がるのに一役買うことだろう。

 

スポーツカー、ミニバン、SUV、セダン、コンパクトカーなどなど
様々なカスタマイズカーが見れるのがオートサロンの特徴。
多様なクルマ趣味を認め合う土壌が出来上がっている。

 

様々なクルマを、いろいろなベクトルで

カスタマイズするのがオートサロンの世界。

 

それも、クロスオーバーしているから多様性に磨きがかかる。
そして、オートサロンの面白さは増している。

 

自動車文化というと、ついつい自動車の開発や量産に
先んじた欧米の楽しみ方を正しいものとしてしまいがちだが、

 

オートサロンに代表される日本的な自動車カスタマイズの文化が
熟成していることが、東京オートサロンの隆盛に感じさせられる。

 

                 (2019年1月 ヤフーニュース抜粋)

 

 

このようにカスタムが
熟成してきた背景には、

 

 

製造メーカーの開発が
自動運転車の開発競争やEVにシフトのために、
内外装がチープ(安価で貧相な内装状態)となり、

 

 

内外装共にカスタムの成熟が必要不可欠となり、
ユーザー側のニーズが顕著となっているのは否めません。

 

 

このような時代背景の中、

 

 

弊社でも内装カスタムは、
やはり、大きな利益のビジネスとなっています。

 

一方、  ビジネス界では、

 

 

リペア(修理)ビジネスが12兆を超えるトレンドとなり、
弊社では内装リペアは当然の技術であり、

 

 

更に“業界唯一の内装カスタム”は、代理店様の
オンリーワンでナンバーワン利益技術で利益の柱となっています。

 

 

また、日本国内でのカーリペア施工・開業に必要な
JIS(日本工業規格取得)認定セミナーであります。

 

 

内装カスタムのセミナーとは、

 

 

“横並びの技術を、技術と感じられない時代に、
皆様の新規事業・独立開業のために、私たちができること。“

 

 

と開発した、先進の技術群のひとつであります。

 

 

弊社の内装カスタムの詳細は、 こちらです。

http://auto-tec-bamboo.com/?page_id=4677

 

皆様の無料技術見学、
社員一同、心よりお待ち申し上げております。

 

 

 

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