とにかく、全てのカービジネスの会社を、
ネットや電話で話を聞くだけでなく、実際に見学してまわりました。

それが結果的によかったと思います。

 

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埼玉県の田中さん   

私の車のウロコが5分で透明になったときの驚き

好きな車で独立したいと思い、ネットで検索したカービジネスの会社に資料請求したり、電話でお話を聞きましたね。

初心者の私には、パンフレットやお話だけでは、本当の差はわからなかったです。正直、ネットやパンフレットではみんな同じに見えていました。
実際に技術見学に行ってみると、革シートのワレやシワを埋めずに一度に直せるのも驚きましたが、あまり期待してなかった外装技術にもびっくり!私の車のウロコを5分で透明にしたのには口がふさがらなかったです。

やはり、実際に見てまわる、というは大切ですね。

革シートのパーンとした張りまで再生

開業をして、もう5年になりますが、実際に開業をしてみると、内装カスタムの施工が多いですね。私の会社にはヨーロッパの高級車の施工を多く頂いています。

私の作品ですよー、アームレストの柔らかい革部分もリアルウッドでしょ!一見ウッドが柔らくて、お客さんもびっくりしていましたよ。今では、オーダーメイドで自作スイッチBOXも木目できるようになりましたよ。お客様の驚いた顔が今でも忘れられませんね。

お客様の高級車の内装イメージは「レザー&ウッド」なんです。内装カスタムは、お客様のニーズが生んだ技術だと実感しましたね。

革シートだって、スプレーするだけで無数のシワ・割れが直るだけでなく、パーンと張りまで戻るからびっくりですよ。

以前の施工を確認した時、初めてわかるJIS耐久性合格の凄さ!

技術見学の時は、仕上がりの綺麗さや、施工の簡単さばかりを考えていて、JIS耐久性合格の必要性もよくわからなかったです。技術審査第1位受賞の意味もわからなかったです。

最初のお客様に納品した時の、不安は今も忘れていません。

お客様がリピータとなり、様々な施工依頼を頂き、以前の施工を確認した時、初めて技術の凄さを知るのですね。

お客様の大切なお車を扱うためには信頼が一番大切だと、今は実感していますね。

 

施工だけでなく、営業や経営まで困った時は、

毎日いつでも教えてもらえるのがよかったですね。

 

私は車業界初めてだったので、開業当時は毎日、何回も電話してましたが、

いつでも親切・丁寧に教えて頂き、ありがとうございました。

やっぱり、365日の毎日のフォローが決め手でしたね。

 

開業して早5年、私一人だけで仕事していますが、

利益率9割で月収150万を下回ったことがありませんよ。

カービジネスの会社を見て回りましたが、比べて選んで本当によかったです。

田中さんが施工されたリペア・カスタム写真

リペア施工前
革シートリペア
リペア施工前
革シートリペア
リペア施工前
革シートリペア
カスタム施工前
内装カスタム
カスタム施工前
内装カスタム
リペア施工後
革シートリペア
リペア施工後
革シートリペア
リペア施工後
革シートリペア
カスタム施工後
内装カスタム
カスタム施工後
内装カスタム

田中さんは車関係の仕事が初めてでしたが、

念願の「好きな車で独立」も無料技術見学への参加が、成功の始まりでした。

当社オリジナルのリペア・カスタム技術が、お客様に驚きと感動を呼び、

あなたの「好きな車で独立開業!」も成功へ導くのです。

本当に凄いノウハウ、
これで私もAランク技術認定者です!

神奈川県の高橋です

カーケアの技術を身に付けることは、ずっと待ち焦がれていた瞬間です。
好きな車でビジネス出来たら・・・、私の念願でした。
私はバッグや小物等の革製品を販売しているプロです。
革リペアには耐久性に問題があることを知っていました。

皆さんもバッグや財布などのハゲを見たことがあると思います。
車のシートは体重を乗せるという過酷な革製品です。

私ども皮革製品のプロはDS(デシ)単位で算出をしますが、1DSの100桝耐久試験での828kg/DSは驚愕の数値でびっくりしました。
この数値は、リペアで新車の耐久規格を超えている耐久性だったからです。

この耐久性の秘訣はシワ・スレ・ハゲの補修にスプレーする溶剤がポイントですね。
今では車内装だけでなく、バッグや財布の補修、ラメ入りやパールのカスタマイズバッグや時計バンドまでやってますよー。

開業してみると、車の施工箇所やお客様は様々ですねー。

内装リペアの依頼はシートやダッシュボードだけではありませんね。
外装も依頼があるのはボディだけではありません。
窓やライトやモールなどいろいろな注文がありますね。

内装リペア・カスタム・外装と、不安だった集客までも82もの技術を教えて頂き、
仕事の幅・お客様の幅も広がり、本当にありがとうございました。

しかも、誰もやってない内装カスタムまで出来るから、
「高橋さんって、出来ないモノあるの?」って言われていますよー。

モケットの補修って、色粉を混ぜて直すものじゃないの?

タバコ穴の補修セミナーで驚きました。
他社の技術見学でもモケットの補修を見たのですが、
色粉を混ぜて1色となってしまうため、単色のモケットしか補修できなかったのです。
モケットの補修は数十種類の色粉を混ぜて直すものだと思ってました。

モケット生地には柄が入っているから、この色粉混ぜでの1色では直した場所がわかちゃうな、
接着剤で混合するから固い仕上がりはしょうがないなあ、って考えてました。

セミナーでびっくり! 柄モノだけでなくストライプのモケットシートまで直せるのです。
施工箇所も柔らかいモケットのまま、どこを直したのか判らない仕上がりなのです。

数十種類の色粉を混ぜることも、接着剤で固めることも必要なかったですね。
見た目だけでなく触感までも直ちゃうからビックリでしたよ。

愛車のアルファロメオが植木に突っ込んだ!

セミナーの数日前のことです。
妻がアルファをバックさせた時、「あーー!」おもわず叫んでしまいました。
植木がバキッバキッと折れる音と共に、愛車のアルファロメオを擦りつけたのです。

私の目の前で・・・。なんてことを・・・。左側面を全体が擦り傷だらけでした。
買った車屋さんに見せると、左の全体塗装との話でした。
直している間もなく、傷だらけのアルファでセミナーでした。

「直らないことはわかっていますが、浅いものから深いものまで傷だらけです。

どの深さまで消せるのかコーティングセミナーを左側面でお願いします。」
あんまり酷いので断わられるかなあ、と思いながら・・・。

「それでは、是非やりましょう」とのお答え、ムリを言ってすみませんでした。

早く帰って、アルファを妻に見せたい!

ダイスタルコートを付けてポリッシャーを回した瞬間です。
小傷が消えたのです、光の加減かなあと思いながら、更に回すと・・・。
あれー、深い傷も消えているのです。

あのバキッバキッと植木の折れる音と、落ち込んだ妻を思い出しました。

思わずポリッシャーの手を止め、前後左右いろいろな角度から見てみました。
えっ!塗装覚悟だった傷が、本当に消えていたのです。

目に前で綺麗になっていく姿は楽しいものです。
夢中になってコーティングしてしまい、セミナー終了時間を大幅にオーバーしてしまい、
重ねてすみませんでした。
私はやはり、車での仕事が好きなんだなあと実感しました。

落ち込んだ妻に早く綺麗になったアルファを見せたくなりました。
好きな車でビジネス出来たら・・・。 迷っていた頃もありました。

そんな私を見て、バンブーさんに電話をしたのは妻だったからです。
妻のおかげで、私も本当に凄いノウハウ、Aランク技術認定者になれました

車や仕事の話になると止まらなくなちゃう私を、楽しく親切なセミナー、
本当に有難う御座いました。   

妻にも感謝・感謝です!