“好きな車で独立開業!” 大人は、起きているときに夢を見る。

Submitted by on 11月 1, 2019

“好きな車で独立開業!”

大人は、起きているときに夢を見る。

 

筑波サーキットで、

“開発魂”に火が着きました!

 

 

先日、筑波サーキット開催の
メディア対抗4時間耐久レースにご招待を頂き、
行ってきました。

 

 

自動車は、
単なる移動の道具ではありませんね。

 

 

今年、令和元年は豪華な(高額な)レクサスが
2019年前年同期比は10%増となり、
快適さ優雅を求めるユーザーが増えていますね。

 

 

その一方、

 

 

モータースポーツに代表させる、
スポーティーで運転の楽しさを
求めるユーザー様もいます。

 

 

正に、筑波サーキットは
そのようなお客様で大盛況でした。

 

 

(と、言っている私も、

 

スーパーカーブームの子供であり、
その当時から“車が憧れ”の少年でした。

 

“好きな車で独立!”と開業して20年。
原点に返ることが出来ました。)

 

 

 

大盛況の多くのレースファンを集める中、

そんな私をご招待、また格別な配慮を頂き、

 

 

モータージャーナリストの皆様・
レーサーの皆様、レース関係者の皆様、

 

弊社への多大なるご配慮に感謝致します。

 

 

 

カービジネスで、

新規事業や独立開業を目指している方々にも、

 

車関係者の皆様にも大きな評価を頂いた、

先進の技術力のカービジネス、

 

 

今後も、

“誠心誠意の開発魂で邁進“

して参ります。

 

 

 

 

加藤哲也 さま


『CAR GRAPHIC』や『NAVI』といった
老舗自動車専門誌の編集長を務められた、
ベテランジャーナリストです。

 


カーグラフィックTVでの松任谷正隆さんの
同乗者の発想で、車の鼓動を伝える

 

ミュージシャン独自の感性の
インプレッションは本当に参考になりました。

 

 

創刊1962年の老舗自動車専門誌『CAR GRAPHIC』
を運営する株式会社カーグラフィック代表取締役社長

 

 

 

日下部 保雄 氏     &  藤島知子 様

 

皆様もお名前はご存じだと思います。
モータージャーナリストの草分け、
正にレジェンドですね。

 

自動車に対する冷静沈着(歯に衣着せぬ?)
見解のご意見番、レジェンドであります。

 

お会いした時にもドキドキでした。

 

 

日本自動車ジャーナリスト協会 会長
SIA(セーフティドライビング.

インストラクターズ.アカデミー)理事
日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員
一般財団法人 日本科学技術連盟 評議員
公益財団法人 自動車技術会 会員
社団法人 日本外国特派員協会会員

 

 

藤島 知子 さま

 

愛称は“藤トモ”で、

有名なモータージャーナリスト。

 

レースで培った技術と女性ならではの視点が
魅力の美人女性モータージャーナリストで、

 

私自身も藤トモさんのカーインプレションを参考にして、
お客様にもお車を紹介させて頂くことが御座います。

 

 

日本の自動車評論家・ジャーナリスト
日本自動車ジャーナリスト協会 理事
レーシングドライバー。

 

 

ピーター・ライオン氏

 

国際モーター・ジャーナリストで、
ドイツでのニュルブルクリンク
4時間耐久レース 優勝レーサー。

 

まさか、チャンピオンに会えるとは!

 

私のこと、単なるイチ開発者・イチ経営者を、
どのような紹介をしたのでしょうか?

 

お会いした瞬間から、肩を抱かれ、
“No1ポーズ” で迎えて頂きました。

 

日本カー・オブ・ザ・イヤー賞選考委員
ワールド・カー・アワード共同会長、選考委員
国際エンジン・オブ・ザ・イヤー賞選考委員
アメリカ カー&ドライバー誌 「10ベスト賞」選考委員

 

 

弊社、車販部の者も大変感激しておりました。

 

 

モータージャーナリストの皆様・レース関係者の皆さま、
弊社に多大なるご配慮に感謝致します。

 

 

著名な方々に歓迎・ご配慮を頂き、

“もっと車業界のために貢献しなければならない。”

と、開発魂に火が着いた日でありました。

 

 

そして、

 

 

皆様の独立開業・新規事業に、
弊社の技術群が貢献出来ます様、

 

 

さらに、誠心誠意のセミナー、
さらに、さらに、皆様の継続的な利益ビジネス
に貢献をさせて頂きます。

 

 

 

(余談ですが・・・、

トヨタの豊田章男社長もお見かけして、びっくり!

実は“モリゾー”というレーサー名で
この日、筑波におられました。)

 

 

 

筑波サーキットは、スーパーカーブームで育った、
私の宝箱のようでした。

 

 

 

“好きな車で、独立開業!”
20年前の 私自身を思い出しました。

 

 

 

“子供のとき なりたかったものに、
             なる人は少ない。“

 

 

と、言われています。

 

 

 

もし、あなたが

 

「やっぱり、好きな車で独立したい!」

「今の仕事に、もう一つの利益の柱が欲しい!」

 

と考えたときにでも、

 

 

当社の先進技術セミナーを
思い出して頂ければ幸いです。

 

 

皆様が、

 

あなたらしく咲き誇ることが
         わたしたちの誇りです。

 

 

皆様の無料技術見学、
心よりお待ちしております。

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